2011年 12/2
漆原朝子&ベリー・スナイダーのシューマン(文化庁芸術祭参加公演)
NHK「ベスト オブ クラシック」で再放送決定!
次回 デュオ・プロジェクト 2013年5月後半〜6月前半開催予定


'10. 10月18日(月)東京文化会館で開催された
漆原朝子(ヴァイオリン)& ベリー・スナイダー(ピアノ)
〜シューマン生誕200周年記念〜 ヴァイオリン・ソナタ&3つのロマンス
(10月18日 東京文化会館)の模様がNHK「ベスト オブ クラシック」にて放送。

放送日時予定=2011年12月19日(月)19:30〜21:10
NHK-FM「ベスト オブ クラシック」


'10 10/18(月)
シューマン生誕200周年記念 ヴァイオリン・ソナタ全3曲&3つのロマンス
東京文化会館 小ホール



音楽の友 '10. 12月号 公演レヴュー


尚、次回のデュオ・ツアー開催計画は現在進行中。
フランス&ベルギープログラムやオール・ブラームス(生誕180周年)・プログラムなどを予定。 
オール・ブラームスは2004年に神戸にて演奏。
公演&ライヴCD共に各誌で絶賛。

漆原朝子のブラームス
〜ヴァイオリンとピアノのためのソナタ
完全全曲演奏会評/CD評


漆原朝子のブラームス
〜ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 完全全曲演奏会〜
(2004年 6月3日 神戸新聞松方ホール)演奏会評


漆原朝子「シューベルト:ヴァイオリン作品集」好評発売中!

漆原朝子 プロフィール

ベリー・スナイダー プロフィール


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2011年 9/22

ロータス・カルテット結成20周年記念 日本ツアー 計画進行中!
来日期間=2012年11月27日〜12月6日
ゲスト=セバスティアン・マンツ
(2008年 ミュンヘン国際コンクール第1位)



東京クヮルテット以後、日本発祥でヨーロッパを拠点として常設的活動を20年間も続けている唯一の弦楽四重奏団ロータス・カルテット。
40年ぶりに難関ミュンヘン国際コンクールで第1位を受賞し、シュトゥットガルト放送交響楽団首席クラリネット奏者を務める、セバスティアン・マンツをゲストに招いて行われる、結成20周年記念日本ツアーは、誠に幸いなことに、おかげさまで多方面より暖かいご関心をいただき、10日間の日本滞在期間中に8〜11公演の演奏会が開催される見込みです。(一日2公演を含む)

また、セバスティアン・マンツについてもオーケストラとの協奏曲、室内楽、さらにリサイタルも予定されています。

企画についての詳細は:
ロータス・カルテット
セバスティアン・マンツ単独情報

ロータス・カルテット プロフィール

セバスティアン・マンツ プロフィール

 
2011年 9/22
ロータス・カルテット 待望の新譜CD
『ベートーヴェン:ラズモフスキー(全3曲)』
(2008年 9月30日 東京文化会館でのライヴレコーディング)
新聞・雑誌などで絶賛。好評発売中!


待ち望まれたロータス・カルテットの新しいCDは、やはり!大きな注目を集めているようです。新聞・雑誌などの批評を集めてみました。

『ベートーヴェン:ラズモフスキー』CDレヴュー

『ベートーヴェン:ラズモフスキー』CD詳細


 
2011年 9/22
現代チェコの至宝。
第一ヴァイオリン奏者の交替で高まる新時代への期待!
プラジャーク・クヮルテット 2012年日本ツアー計画進行中。


2009年に11公演にも及ぶ、日本縦断ツアーを行ったプラジャーク・クヮルテット。
その後、第一ヴァイオリン奏者をコチアン弦楽四重奏団のパヴェル・ヒューラに交替。
“新生プラジャーク”は、すでにヨーロッパはもとより、アメリカ、オーストラリアなどで大成功を収めています。
本年5月、東京で行われた『ラ・フォル・ジュルネ』にも登場して、普段の日本ツアーでチェコの団体が求められることの少ない新ウィーン楽派やベートーヴェン、ブラームスなどの演奏においても真価を発揮しました。
2012年の来日公演は5月下旬から6月7日までの間に、約10回ほどの公演が開催予定で現在最終調整を行っております。

今回の日本ツアーでのメイン・プログラムは、
モーツァルト:『狩』
ドヴォルザーク:『アメリカ』
シューベルト:『死と乙女』
という、誰もが愉しめるマスター・ピース・プログラムです。

企画詳細

プラジャーク・クヮルテット プロフィール



 

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