ロータス・カルテット結成20周年記念 日本ツアー 計画進行中! 来日期間=2012年11月27日〜12月6日 ゲスト=セバスティアン・マンツ (2008年 ミュンヘン国際コンクール第1位)
待ち望まれたロータス・カルテットの新しいCDは、やはり!大きな注目を集めているようです。新聞・雑誌などの批評を集めてみました。 『ベートーヴェン:ラズモフスキー』CDレヴュー 『ベートーヴェン:ラズモフスキー』CD詳細
2009年に11公演にも及ぶ、日本縦断ツアーを行ったプラジャーク・クヮルテット。 その後、第一ヴァイオリン奏者をコチアン弦楽四重奏団のパヴェル・ヒューラに交替。 “新生プラジャーク”は、すでにヨーロッパはもとより、アメリカ、オーストラリアなどで大成功を収めています。 本年5月、東京で行われた『ラ・フォル・ジュルネ』にも登場して、普段の日本ツアーでチェコの団体が求められることの少ない新ウィーン楽派やベートーヴェン、ブラームスなどの演奏においても真価を発揮しました。 2012年の来日公演は5月下旬から6月7日までの間に、約10回ほどの公演が開催予定で現在最終調整を行っております。 今回の日本ツアーでのメイン・プログラムは、 モーツァルト:『狩』 ドヴォルザーク:『アメリカ』 シューベルト:『死と乙女』 という、誰もが愉しめるマスター・ピース・プログラムです。 企画詳細 プラジャーク・クヮルテット プロフィール