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| 東京 東京都新宿区新宿 1-24-7-408 TEL:03-5379-3733 FAX:03-3353-6881 アーティストサービス(市谷仲之町分室) TEL:03-3353-0593 FAX:03-3353-0517 大阪・チケットサービス TEL:06-6241-8255 名古屋・チケットサービス TEL:0570-00-0758 本社 大阪府門真市常称寺町 16-1-204 TEL:072-887-2560 FAX:072-887-2561 kojimacm@ops.dti.ne.jp 代表 取締役 小島 裕 1997年 2月 コジマ・コンサートマネジメント設立。 東京都世田谷美術館『ムンク展』関連公演として開催された 『グリーグ:ピアノ作品連続演奏会』を制作運営。 1997年〜1999年 アサヒビール・クラシック・スペシャル 東京・大阪公演企画制作・運営(全9回) 1999年 弊社企画制作により開催された『上村 昇&迫 昭嘉 デュオ・リサイタル』が98年度『ABC国際音楽賞』を受賞。東京文化会館リニューアル記念公演シリーズの一貫として上演され、絶賛を博した 黛 敏郎:オペラ『金閣寺』(制作:大阪音楽大学 ザ・カレッジ・オペラハウス)の公演運営業務を担当。 2000年〜2001年 ロンドンが誇る室内楽の殿堂、ヴィグモアホールにおける「シューマン・シリーズ」で、一際大きな注目を集めた英国のピアノトリオ、フロレスタン・トリオによる『シューマン:ピアノ・トリオ全曲演奏会』を大阪で企画開催し、音楽雑誌等でその年に開催された最も傑出した室内楽コンサートの一つとして全国的に評価された。 神戸新聞松方ホールにおける『21世紀のベートーヴェン・シリーズ』を企画立案(神戸新聞文化財団との共催)『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲・ヴァイオリン協奏曲全曲チクルス』(ボン・ベートーヴェン=アルヒーフ校訂新原典版による)を皮切りに、『迫 昭嘉:ベートーヴェン ピアノソナタ全曲チクルス』(全8回公演&ライブ・レコーディング)2002年からは『小栗まち絵&児嶋一江 ベートーヴェン:ピアノとヴァイオリンのためのソナタ全曲チクルス』を開催し全国的な注目を集める。さらに、関西で実に21年ぶりの本格上演となった、R.シュトラウス:楽劇『サロメ』京都公演をドイツ・ザクセン=アンハルト歌劇場のプロダクションにより実現。好評を得る。大阪センチュリー交響楽団東京定期演奏会の公演運営を毎年担当。 2002年〜2005年 弊社設立5周年記念『漆原朝子のシューマン〜ヴァイオリンソナタ全3曲&3つのロマンス』(神戸新聞松方ホール)を開催。同時にレコーディングも行い、各方面から高い評価を得る。 日本・ルーマニア交流100周年『ジョルジュ・エネスコ ブカレスト・フィルハーモニー管弦楽団 東京公演』を開催。『リッカルド・ムーティ指揮=スカラ・フィル 大阪公演』(主催=読売テレビ)公演運営業務を担当。ロータス・カルテット 結成10周年記念『シューマン:弦楽四重奏曲全曲演奏会』をいずみホールと共催。『イタリア国立放送交響楽団 大阪公演』(主催=読売テレビ)公演運営業務を担当。『ダニエル・バレンボイム指揮=シカゴ交響楽団 大阪公演』(主催=読売テレビ・フェスティバルホール)公演運営業務を担当。『漆原朝子のブラームス〜ヴァイオリンとピアノのためのソナタ完全全曲演奏会』(神戸新聞松方ホール)を開催し、収録されたライブCD共々、絶賛を博した。 弊社企画制作により開催された『ベートーヴェン:ピアノとヴァイオリンのためのソナタ全曲チクルス』(主催:神戸新聞文化財団)での演奏が高く評価されて、ヴァイオリニスト 小栗まち絵氏が第34回(2004年度)エクソンモービル音楽賞を受賞したことを記念して『小栗まち絵ヴァイオリン・リサイタル』〔主催:(財)住友生命社会福祉事業団(いずみホール)、神戸新聞社、毎日新聞社、コジマ・コンサートマネジメント〕を開催。『湯浅卓雄(指揮)&大阪センチュリー交響楽団 ブラームス:交響曲全曲チクルス』(主催:神戸新聞文化財団、大阪府文化振興財団)等、多数の公演の企画制作・公演運営を行う。 さらに、ピアニスト迫 昭嘉による新シリーズ『迫 昭嘉 at Casals Hall』(主催:毎日新聞社、コジマ・コンサートマネジメント)を開始する。 2006年〜2007年 ロベルト・シューマン没後150周年記念公演『ロータス・カルテット シューマン:弦楽四重奏曲全曲演奏会』『漆原朝子&迫 昭嘉のシューマン 〜ヴァイオリンとピアノのためのソナタ全3曲&3つのロマンス』を東京・関西で開催。 『湯浅卓雄(指揮)&大阪センチュリー交響楽団 ブラームス:交響曲全集』ライヴレコーディングCDを制作リリースして好評を得る。(ライヴノーツ ナミ・レコード) 更に神戸新聞松方ホールオープン10周年記念『湯浅卓雄(指揮)&大阪センチュリー交響楽団 シューマン:交響曲全曲&主要管弦楽曲・協奏曲チクルス』(ヴァイオリン=漆原朝子、チェロ=スティーヴン・イッサーリス)の企画立案・制作・公演運営を行い、上記のブラームス:交響曲全集に引き続き、これらの演奏をライヴレコーディングCDとしてリリースし、レコード芸術誌 特選盤に選ばれるなど各方面から絶賛を博す。 大阪市内に現存する1924年竣工の歴史的名建築として名高い、大阪倶楽部4階ホールにおいて 2003年以後開催してきた『1924年落成の名建築に響く!』公演を“KCM Concert Series at Osaka Club”と銘打ち、シリーズとしての開催を本格化する。(主催:毎日新聞社/コジマ・コンサートマネジメント) 弊社企画立案・ディレクションにより、Live Notes ナミ・レコードより制作・リリースされた『ロータス・カルテット シューマン:弦楽四重奏曲全集』CDが平成18年度 文化庁芸術祭優秀賞を受賞。 名古屋チケットサービスを開設。 これまでに、東京都、大阪府、大阪市、京都府、京都市、兵庫県、神戸市、関西電力、朝日放送、TBS(東京放送)、テレビ東京、日本テレビ放送網、毎日放送、読売テレビ放送、ラジオ日経、朝日新聞社、神戸新聞社、毎日新聞社、読売新聞社、電通、日本室内楽振興財団、民主音楽協会、大阪音楽大学、近鉄百貨店、日立製作所、住友生命・いずみホール、ニッセイ同和損害保険 ザ・フェニックスホール、カザルスホール、第一生命ホール、全国音楽ホールネットワーク協議会、国際交流基金等の主催あるいは関連公演に数多く関わっている。 |
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